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サングラスの定番・おすすめブランド 16選

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今回紹介するのはサングラスです。夏のイメージが強いですが、昼間であれば季節問わずかけていてもおかしくないと思います。Tシャツの首元に引っ掛けるだけでもネックレス以上のアクセントを生みます。目の保護の観点からも、1つは持っておきたいアイテムです。

Rayban
レイバン

1937年にレンズのメーカーであるボシュロムから発表されたアイウェア・サングラスを中心としたブランド。ブランド名は「光を遮る」という意味があり、サングラスを目的としてブランドがスタートしました。ボシュロムは現在コンタクトレンズ等のメーカーとして有名ですが、元々はレンズのメーカーでありレンズの分野で高い技術を有していた。1923年、米軍のパイロットが飛行中に太陽光線によって視力を悪くしたことで、ボシュロムは太陽光線を処断するレンズの開発を要請され、サングラスの開発を始めた。1950年代以降にはサングラスが一般人に浸透し、数多くの映画で使用されたこともあり、サングラスの代表ブランドとして定着した。

Wayfarer

レイバンを代表するモデルであり、比較的多くの顔、特に日本人の顔にマッチすることから高い人気を誇っています。1952年に誕生してから、反骨精神豊かなロックミュージシャンやアーティストが「自由と個性のアイコン」として身につけていました。非常にスタンダードな形をしており、最初に挑戦するサングラスとして適していると思います。フレームの角が取れたような表情の「New Wayfarer」を始め、全部で7種類のモデルが存在しています。

  • 12,000~13,000円
  • カラーやレンズ色は数多く展開
  • イタリア製

Aviator

こちらもレイバンを代表する定番モデル。米国空軍のパイロット用として開発され、研究開発を重ね1937年に誕生しました。人間の目の動きと同じ範囲をカバーし、最大の視野を確保できるように調整した結果、あの独特なデザインが生まれたのです。1986年公開の映画「トップガン」で、トム・クルーズがかけていたことで人気が高まり、売り上げが飛躍的に向上したと言われています。

  • 11,000~12,000円
  • カラーやレンズ色は数多く展開
  • イタリア製

Club Master

1950年代に流行したデザインをベースに、クラシックでレトロを感じさせながらも、どことなく新しさを感じるデザインのモデル。1986年に誕生しました。「JFK」や「マルコムX」、「レディー・ガガ」など、時代を象徴する人物が着用してきました。

  • 11,000~12,000円
  • 黒・茶・べっ甲柄が主なフレームのカラー
  • イタリア製

OLIVER PEOPLES
(オリバーピープルズ)

1986年にハリウッドで創業したアイウェアブランド。ラリー・レイトとその弟のデニス・レイト、そしてラリーの長年の友人であるケニー・シュワルツの3人で、ロサンゼルスのハリウッドにオリバーピープルズとして店をオープンしました。ブランド名は、彼らが作るアイウェアの原点となった、ヴィンテージのフレームのそばにあった「オリバーピープルズ」というサインに由来しています。高級感というイメージをブランディングの基礎に置いた戦略のため、高級百貨店に厳選して販売する方式を採り、店舗空間もギャラリーをイメージして構築したのです。彼らが「ヴィンテージ」をコンセプトに、1920年~1940年代のスタイルを現代風にアレンジしたアイウェアは、クラシカルでどこか懐かしさを感じさせます。

SHELDRAKE

ウェリントンと丸みのあるボストンの中間的なボストンウェリントンスタイルのフレーム。2010年代に発表されたモデルの中でも最も人気の高く、ロングセールスを続けているモデルの1つです。適度に横幅があり、サングラス様にややフレームにカーブを入れ、日本人に似合うシェイプに仕上がっています。

  • 32,000~33,000円
  • 6色展開
  • 日本製またはイタリア製

505

1920年代のヴィンテージフレームを彷彿とされるモデル。人気の眼鏡フレームである「OP-505」のサングラスバージョンとなります。丸みがあって柔らかい印象のセルと細身で繊細なメタルの組み合わせとてもバランスの良い雰囲気です。レンズは浅めのカーブである4カーブの偏光レンズが入り、眼鏡フレームよりもややサイズアップしてサングラスにちょうど良いサイズ感に仕上がっています。

  • 41,000~42,000円
  • 6色展開
  • 日本製またはイタリア製

Persol
(ペルソール)

1938年創業のイタリアのアイウェアブランド。ブランド名はイタリア語で「太陽のため」という意味となり、「太陽光線を防ぐ」という想いが込められています。創業者のジュゼッペ・ラッティは写真家でアイウェアの技術開発に名の通った技術者でした。ペルソールの創業以前、ラッティ・オプティカル・インダストリーズ・ソサエティ(Ratti Optical Industries Society)社を設立し、空軍やレーサーのゴーグルなどを製造していました。日本ではあまり馴染がありませんが、アメリカのレイバンに対してイタリアのペルソールと言われるほどの地位を得ています。

PO649

1957年、風や埃を防げるサングラスとして路面電車トリノの運転手のために開発されたモデル。ペルソールの代表的なティアドロップサングラスです。1961年公開の映画「イタリア風離婚協奏曲」の中でマルチェロ・マストロヤンニが着用し、大ヒットした事でも知られています。このモデルを折りたたみ式にアップデートした「PO714」というモデルも存在します。

  • 26,000~27,000円
  • 主に黒と茶
  • イタリア製
PO714

上記PO649を折りたたみに変更したモデル。映画「華麗なる賭け」でスティーブ・マックイーンが着用したことで一躍有名になりました。

  • 33,000~34,000円
  • 主に黒と茶
  • イタリア製

MOSCOT
(モスコット)

アメリカはニューヨークで始まったアイウェアブランド。1899年、ヨーロッパから移民としてニューヨークに来たハイマン・モスコットが荷車を引きながら既製品のメガネ販売を始めたのが始まりです。その後1915年に息子のソル・モスコットが路面店をマンハッタンに開きました。現在まで親子5世代に渡って引き継がれてきたこのブランドは、アンディ・ウォーホールジョン・レノンなどの著名人も愛用するメガネブランドへと成長しました。

LEMTOSH SUN

1950年代にリリースされたモスコットの代表的モデル。丸みを帯びたウェリントン型です。鍵穴の様な形のキーホールブリッジにヴィンテージの匂いのするカシメ鋲とそのシルエットがクラシックスタイルに自然と溶け込みます。レンズ横幅は46mmと49mmの2サイズ展開です。

  • 32,000~33,000円
  • 5色展開
  • ガラスレンズ
  • 中国製

DITA
(ディ―タ)

1995年にハリウッドで創業されたアイウェアブランド。小学校からの長年の友人であるジェフ・ソロリオとジョン・ジュニパーがスタートさせました。2人は50年代から80年代のヴィンテージフレームに、今の素材とシルエットを上手く重ね合わせて、他とは違うオリジナリティを持たせました。またディータのアイウェアは、意図的に「DITA」というロゴを目立たせないようにしており、身に着ける人が統一感のあるバランスの良い着こなしができるようになっています。

FLIGHT

映画「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」にてトニー・スタークを演じた ロバート・ダウニー・Jr着用モデル。FLIGHTはシリーズ化しており、DITAのサングラスの中でも特に人気の高いモデルです。現在展開中の6作目、、シリーズコンセプトのアビエータースタイルをやや小ぶりのスクエアにして幅広のセルフロントを組み上げた意欲作です。

  • 74,000~75,000円
  • 日本製

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POLICE
(ポリス)

国際的サングラスメーカーであるデリーゴ社によって1983年に設立されたアイウェアブランド。「アグレッシブで都会的」をコンセプトに置き、現在では時計や革小物、アクセサリー等も販売しています。その名の通り、屈強で男らしい80年代のアメリカの警察官がかけていたサングラスにインスパイアされています。「見る」だけではなく「見られる」ためのアクセサリーとしてサングラスをデザインしています。生産の場をイタリアから先端技術を誇る日本に移す事で更なるクオリティー向上に成功しました。EXILEのATSUSHIさんはここのサングラスを着用していることで有名ですね。

S8167J

ポリスの中でも高い人気を誇るモデル。レンズの後面にバーを配したツーポイント仕様のデザインがスタイリッシュなイメージを与えます。無駄のない洗練されたデザインは、普段のスタイルに合わせるのは勿論、スーツスタイルにもお勧めです。フレーム素材には軽量で堅牢なチタンを採用し、長時間の使用にも適しています。

  • 12,000円前後
  • 5色展開
  • 日本製

[rakuten:glassmaster:10049446:detail]

S8299M

新たにPOLICEアイウェアのキャンペーンモデルとなったサッカープレイヤーのネイマールが広告で着用しているモデル。ダブルブリッジがレトロ感たっぷりのティアドロップフレームに人気のミラーレンズを組み合わせ、レトロとモダンが絶妙にマッチしたデザインです。

  • 18,000~19,000円
  • 3色展開
  • 日本製

[rakuten:glassmania:10010204:detail]

OAKLEY
(オークリー)

1975年にアメリカはカリフォルニアでジム・ジャナードによって設立された、アイウェア・アパレル・フットウェアを展開するブランド。特にスポーツの分野で評価を得ており、実際にそのイメージがあると思います。ブランド名はジャナードの愛犬から名づけられています。設立当初はモトクロスのハンドグリップを取り扱っていて、その後ゴーグル・サングラスなどをアイウェアへとランナップを広げていきました。全てのアイウェアのレンズに特許素材「プルトナイト」を使用しており、レンズに傷がついても穴が開かない限り、UVカットの機能が持続します。

Frogskins

現在展開中の数あるオークリーサングラスの中でも最も歴史が古いモデルです。スポーツモデルとは一線をかくすライフスタイルサングラスとして1985年に登場し、サーファーやスケーター、そしてミュージシャンたちのマストアイテムとして愛用されました。シンプルな外見ですが、少しスポーツのテイストが混じった他にないサングラスです。

  • 10,000~15,000円
  • 18色展開
  • アメリカ製

[rakuten:aut:10028795:detail]

TOM FORD
トムフォード

2006年に設立された世界的な高級ブランド。創業者のトム・フォードは1962年、アメリテキサス州オースティンに生まれました。ニューヨーク大学で美術史を専攻し、俳優を志してCM出演等も在学中からこなしていました。1986年からキャシー・ハードウィックのデザインスタジオに参加し、1988年にはペリーエリスで働き、デザインディレクターに就任しました。そして1990年にはグッチのレディースウェアのデザインスタッフに加わり、1994年にクリエイティブ・ディレクターとなりました。その手腕で世界中にグッチ・ブームを再燃させ、1994年に2.3億ドルだった売り上げを、2004年には30億ドルまで拡大させたのです。その後2006年に自身のブランド「TOM FORD」を設立し、007シリーズのジェームズ・ボンドのスーツを担当するなど、高い評価を受けています。

そんなトムフォードアイウェアは全てテンプル部分に「T」のメタルプレートがあしらわれており、一目でそれと分かるのが特徴です。比較的個性的なデザインが多めなので、主張を押し出したい人にはおススメです。

SNOWDON TF0237F

映画「007 スペクター」の劇中でジェームズ・ボンドが着用したSNOWDON TF0237のアジアンフィットモデル。トムフォードらしい洗練されたウェリントンタイプのサングラスで、アジア人の骨格に合わせて鼻当てが高く設計されています。海外ブランドのサングラスで鼻の部分に違和感がある方はお試しください。

  • 20,000~22,000円
  • 2色展開
  • イタリア製

[rakuten:smartbuyglasses:10010660:detail]

HENRY TF0248

トムフォードは厚めのウェリントンタイプが多いので、少し変わったこちらをご紹介。ブラット・ピットも愛用したサーモントタイプのモデル。渋く決めるとより存在感が引き立つかと思います。

  • 29,000~32,000円
  • 2色展開
  • イタリア製

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OLIVER GOLDSMITH
(オリバーゴールドスミス)

1926年にフィリップ・オリバー・ゴールドスミスによって創業された、イギリスを代表する老舗アイウェアブランド。2代目として後継した息子のチャールス・オリバー・ゴールドスミスは、アイウェア、特にサングラスはファッションアイテムになるものだという確信を持ち、デザイン性に重きを置いたアイウェアを作るようになります。それはとても大きな反響を呼び、初めてファッションショーのランウェイで使用されたアイウェアのブランドとなりました。当ブランドは世襲制で、現在は4代目まで受け継がれていますが、そのクラシックで普遍的なデザインは今も多くの人に愛され続けています。

CONSUL SG

当ブランドで絶大な人気を誇り、また俳優マイケル・ケインが愛用していたことでも有名なウェリントンタイプのモデル。非常にシンプルな佇まいで飽きずに長く愛用できるデザインです。

  • 35,000~36,000円
  • 日本製

BARTON PERREIRA
(バートンぺレイラ)

2007年にアメリカ・ロサンゼルスでスタートしたアイウェアブランド。創業者のビル・バートンとパティ・ぺレイラはオリバーピープルズの元社長とクリエイティブディレクターを務めていました。クラシカルで独特の上質感が魅力です。クオリティに拘り、フレームからレンズに至るのすべてのパーツを日本で制作しています。近年では、女優のクロエ・セヴィニーと2度目のコラボレーションを行い、日本においてもブラッド・ピッド夫妻来日時に当ブランドのアイテムを着用していたことから一気に名が知れ渡りました。

AMBROSE

少しつりあがったレンズシェイプが印象的なデザインのウェリントンタイプのサングラス。 レンズのグラデーションと、フレームのカラーの組み合わせも絶妙でお洒落な雰囲気を醸し出します。アジアの人向けにフィッティングし直されている為ノーズパッドが高く、安定したかけ心地です。

  • 38,000~39,000円
  • 3色展開
  • 日本製

ic! Berlin
(アイシーベルリン)

ドイツの都市ベルリンの若き工業デザイナー達が1997年に立ち上げたアイウェアブランド。 ドイツの美大時代に書いた「ネジ、接着不使用でメガネを完成させる」という題名の論文が、ブランド創立のきっかけになったと言われています。ネジ不使用、接着不使用という独自の製法で作られたアイウェアは、シンプルで軽く、強度と柔軟性を併せ持っています。フレームは薄いステンレス・スチールプレートを打ち抜いて作られ、これがアイシーベルリンのブランドアイデンティティとなっています。

helene

当ブランドの中では非常にオーソドックスなボストンタイプのサングラス。大きなレンズシェイプながら、ボリュームを抑えたフロントパーツや、独自構造のおかげでスマートに掛けることができます。キーホールブリッジがクラシック感を演出しています。

  • 50,000円前後
  • 3色展開
  • 日本製

CAZAL
(カザール)

1975年、ドイツ・ミュンヘンにあるオプ・クチュール社がスタートさせたアイウェアブランド。ブランド名「CAZAL」はデザイナーであるカリ・ツァローニの名前「Cari Zalloni」に由来しています。流れるような美しいフレームや多彩な色使い、バウハウスに影響を受けた装飾性、微細なディテールへの拘りなどから、当時のサングラスと一線を画し、人気を博しました。その美しさやゴージャス感から人気になりましたが、デザイナーのカリ・ツァローニ本人は、カザールのアイウェアを掛けるひとたちの内なるものに働きかけられるようなアイウェア作りを目指しているようです。

607

80年代のブラクカルチャーを象徴するアイテムとして一世を風靡した名作。肉厚のブラック・アセテートとゴールド・メタルによるコンビフレームは抜群のインパクトを与えます。アメリカン・ヒップホップ・シーンの必需品で「バック・イン・ザ・デイズ」という本では80年代のアメリカン・ヒップホップ・シーンの詳細が描かれていて、数多くカザール607の挿絵として登場するぐらい有名です。

  • 48,000~49,000円
  • 黒と茶が主なカラー
  • 日本製

[rakuten:thats:10030098:detail]

A.D.S.R
(エーディーエスアール)

2010年にスタートした日本のアイウェアブランド。ブランド名は電子楽器において、音をコントロールするパラメータ「Attack」「Decay」「Sustain」「Release」の頭文字からネーミングされました。これは、素材や形、カラーリング等、デザインにおける様々な要素を繊細にコントロールしていくことで、1つの作品を創り出していくというコンセプトが込められているのです。当ブランドはクラシックアイウェアが持つ雰囲気を損なうことなく、様々な音楽カルチャーをデザインソースにモダナイズされた、先鋭的なコレクションを展開しています。

DARRYL

メタルブリッジでリムをつなぐトラディショナルなスタイルのボストンタイプのサングラス。ピュアチタンを使用したモダン・カラーレンズ・生地が持つ色の統一感を追求する事により、独自の世界観を作り上げました。クラシカルなイメージを与える一方で、現代的なテイストへとアレンジされた、ネオクラシックなモデルとなっています。

  • 18,000~19,000円
  • 3色展開
  • 日本製

[rakuten:womanremix:10011164:detail]

MILLIE

レトロ感満載のラウンドタイプのサングラス。しっかりとした太さは存在感を発揮します。比較的奇抜なフォルムでありながら、シックなカラーをミックスしているので静かに個性を主張します。大ぶりのフレームは男女を問わずフィットし、くわえて小顔効果も期待できる優れものなので、スタンダードなサングラスを既に持っている方も追加で持っておくと便利なアイテムです。

  • 16,000~17,000円
  • 3色展開
  • 日本製

[rakuten:reminence:10000022:detail]

BOSTON CLUB
(ボストンクラブ)

1984年に創立した日本のアイウェアブランド。今では見かけなくなったセル巻きや、彫金模様のフレーム、伝統を着崩したプレッピーな跳上げに、メタルとプラのコンビ枠など、当時の若者の間で流行していた少しルーズでクラシカルなスタイルを、今のデザインの中に落とし込むのが特徴です。同社で保管されていた約30年前の金型や図面を利用した優れたデザインの復刻を軸に、メイドインジャパンの新たなスタイルを提案しています。

WALTON

クラシカルなデザインのサングラス。30年前と変わらないレンズカラーを採用し、クリングスと鼻パッドが一体になったマンレイ山を採用したブリッジ部分や、メタル部分に施された美しく繊細な彫金が、当時から受け継がれる技術の高さと、作りの確かさを物語っています。

  • 24,000~25,000円
  • 6色展開
  • 日本製

[rakuten:gooddealweb:10003752:detail]

OWEN

掛けやすいスクエアシェイプのサングラス。男性・女性問わず身につけることができるモデルです。フレームサイドの鋲がシンプルで洗練されたデザインをよりいっそう引き立ててくれます。長時間の装着でも頭が痛くなりにくいフィット感のある素材を使ったコンビネーションのフレームになっています。

  • 30,000~31,000円
  • 6色展開
  • 日本製

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IZIPIZI
(イジピジ)

2010年にパリで創業したアイウェアブランド。誰もが老眼になっていくことを改めて見つめ直し、銀行やホテルのカウンター用にスタンド付き、キッチン用にマグネット付きなどユニークな発想で、革新的なデザインのリーディンググラスを発表しています。豊富なカラーバリエーションを揃え、これまでのリーディンググラスのイメージを変えてファッションの1つとして提案しています。非常にリーズナブルな価格で多彩なアイウェアを展開しています。「see concept(シーコンセプト)」というブランド名でしたが、2017年1月から現在の「IZIPIZI(イジピジ)」へと生まれ変わりました。

SUN #C

ボストンとウェリントンの中間の形をしたモデル。ちょっとだけ外側にテンプルが開くバネ蝶番を採用し、掛け外しによるメガネの型崩れを防止したり、衝撃を吸収したりすることができます。カラーも豊富なので新しい色にチャレンジするのも良いと思います。

[rakuten:glassmania:10021550:detail]

SUN #D

#Cよりも丸みを帯び、フレームの薄いクラシカルなボストンタイプのモデルです。

[rakuten:glassmania:10018782:detail]

SABRE
(セイバー)

カリフォルニア・ニューポートビーチで2006年にスタートしたアイウェアブランド。ブランド名は「制御不明な鋭利な牙」という意味を持ちます。サブカルチャーに対する造詣が深く、パンクミュージックや、サーフィン、スケートボード、アートに至るまで、幅広い分野をバックボーンとしたデザインを特徴としています。危険を示すハザードロゴをトレードマークに、斬新かつ過激なコンセプトで瞬く間に多くの支持を集めるブランドへと成長しました。

THE FUDGE

コンビネーション(セル+メタルアーム)フレームを採用したサングラス。メタルブリッジの持つクセを品の良いレンズシェイプが中和し、デザインアクセントを加えることでクラシックな印象とコンテンポラリー感覚をバランスよく保った仕上がりになっています。

  • 13,000~14,000円
  • 3色展開

[rakuten:glassmania:10015943:detail]

NO CONTROL

根強い人気のあるウェリントンタイプのサングラス。ややフラットなリムと幅広のテンプル、そして厚めのフレームが特徴です。テンプルにはブランドロゴが施され、より存在感が引き立ちます。

  • 15,000~16,000円
  • 12色展開

[rakuten:stalefink:10019273:detail]